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 多賀城碑 【Old monument of Tagajo】

多賀城碑

 ■観光ガイド

762年に建立され、この地に東北一帯を治める多賀城が置かれたことを示す日本三古碑のひとつです。(国重要文化財)

○問い合わせ先:022−364−5901



画像に関して
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Data size(JPG):  2.58MB   Inclusion folder(JPG):   photo_tagajo


 多賀城跡 【Site of Tagajo provincial office】

多賀城跡

 ■観光ガイド

陸奥国府と鎮守府が置かれ、出羽の秋田城とともに古代東北の征討・経営の拠点として重要な役割を担った。平安時代初期、鎮守府は胆沢城に移るが、国府としては南北朝時代まで存続した。現在は遺構が整備されて史跡公園となっている。(特別史跡)

○問い合わせ先:022−364−5901(史都多賀城観光案内所)



画像に関して
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 多賀城廃寺跡 【Tagajo-Haiji-Ato(Remains of Tagajo Temple)】

多賀城廃寺跡

 ■観光ガイド

多賀城の付属寺院として建立され国家の安穏を祈った寺院跡。(特別史跡)

○問い合わせ先:022−364−5901(史都多賀城観光案内所)



画像に関して
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 多賀城跡あやめ園 【Tagajo-Ato Iris Garden】

多賀城跡あやめ園

 ■観光ガイド

多賀城跡の一角にあるあやめ園。あやめ,花菖蒲など250種,200万本が咲き乱れ,市民や観光客の目を楽しませます。毎年6月24日から7月上旬まで多賀城跡あやめまつりが開催されます。

○問い合わせ先:022−364−5901(史都多賀城観光案内所)



画像に関して
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 東北歴史博物館 【Tohoku History Museum】

東北歴史博物館

 ■観光ガイド

東北地方全域を視野に入れた歴史博物館として開館。旧石器時代後期から現代までの東北の歴史を中心として資料展示、映像上映、移築復元などで東北の伝統文化を幅広く紹介しています。

○問い合わせ先:022−368−0101(宮城県)
○URL: http://www.thm.pref.miyagi.jp/


画像に関して
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 末の松山 【Sue-no-Matsuyama】

末の松山

 ■観光ガイド

八幡(やわた)地区の宝国寺裏の丘にある「末の松山」は、恋愛模様を象徴する歌枕として多くの歌に詠みこまれました。松尾芭蕉は「おくのほそ道」の行脚の途中ここに立ち寄り、無常を感じたことを書き表しています。今も松の木が天高くそびえ昔日の名残をとどめています。

○問い合わせ先:022−364−5901(史都多賀城観光案内所)



画像に関して
File name(JPG): matsuyama.jpg   Picture size/350dpi: 1312mm×1662mm
Data size(JPG):  2.68MB   Inclusion folder(JPG):    photo_tagajo


 沖の井(沖の石) 【Okinoi (Rocks in the Pond)】

沖の井(沖の石)

 ■観光ガイド

「末の松山」近くにあり、池の中に大小の奇岩がいくつも連なっています。昔から名所として有名で,「好色一代男」、「奥の細道」にも書かれており、江戸時代には保護するために守人が置かれていました。

○問い合わせ先:022−364−5901(史都多賀城観光案内所)



画像に関して
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Data size(JPG):  2.68MB   Inclusion folder(JPG):    photo_tagajo


 多賀城跡あやめまつり 【Iris Festival at Taga Castle Ruin】

多賀城跡あやめまつり

 ■観光ガイド

毎年6月24日から7月上旬までの間に「多賀城跡あやめ園」で開催され、多賀城市の初夏の風物詩となっています。期間中は俳句大会、出店コーナー、野点(茶席)、無料ガイドなどが行われるほか、舞台イベントでは「多賀城太鼓(たがじょうだいこ)」、「多賀城鹿踊(たがじょうししおどり)」といった多賀城の郷土芸能や日本舞踊などが行われます。

○問い合わせ先:022−364−5901(史都多賀城観光案内所)



画像に関して
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Data size(JPG):  2.68MB   Inclusion folder(JPG):    photo_tagajo


 おもわく伝説(古代米酒) 【The Legend of "Omowaku" (Red Rice Sake)】

おもわく伝説(古代米酒)

 ■観光ガイド

酒の名前「おもわく伝説」は、前九年の役で有名な安倍貞任(あべのさだとう)が若い頃、留ヶ谷清水の畔に住む「おもわく」という名の美しい娘を見初め野田の玉川に土橋を架け、度々通ったという伝説があります。現在、この橋は、「おもわくの橋(別名:阿倍の侍橋)」として市民に親しまれています。
古代米酒「おもわく伝説」は、アルコール度が低く、甘味・酸味が調和した新しいタイプのお酒でワイン風味となっておりますので、多くの女性に飲んで頂きたいと願いを込めて「おもわく伝説」と名付けたものです。

○問い合わせ先:022−364−5901(史都多賀城観光案内所)



画像に関して
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Data size(JPG):  0.06MB   Inclusion folder(JPG):    photo_tagajo